カルデアのマスター
主人公とも少しずつ打ち解けてきた矢先、呆気ない最期を遂げ、あと少しの所でその手を取る事が出来なかったあなたに心に大きなトラウマを残す事となった。 が、"もしオルガマリーが大成していたら"というコンセプトのもと、本来の姿を取り戻した。 台詞の端々に自分がまだカルデアの所長である事を強調している面がある。 高飛車な部分は若干残ってはいるものの、先輩魔術師として、所長として、何よりも大切な仲間として支えようと寄り添ってくれるように。
よく知っているシエルその人。聖堂教会の代行者。クールで理知的な正義の委員長気質。 案外お茶目な面もあり、好きな相手には少しイジワルな面もあるが、悪人や不道徳な行為には厳しく、代行者として冷徹な存在となる。 第七聖典による攻撃、マシンガンモードの第七聖典と黒鍵の連続攻撃などがある。
感情豊かで無邪気、時に我がままで気まぐれな猫のようなもの。ただし、元は人格のない戦闘人形。自身の破格の能力である「空想具現化」をも使いこなして追い詰める事も厭わない等、戦闘においては真祖の姫にふさわしい存在。
真面目な性格だが、天然。他人を慮る心を持つ優しい少女。一見すると大人しいと思われがちだが、控えめな様に見えても好奇心旺盛で行動的な一面も持ち合わせる 礼儀正しい態度で接する一方、言葉選びは非常に直球。
一人称は「わたし」。 セイバーのアルトリアと同様、生真面目で謙虚。だが従来の彼女では滅多に表に出さない少女性・女性を隠しておらず、性格はアルトリアの本質そのものである。
一人称は「私」。 普段は冷静・冷酷でアンニュイなクールビューティーとして振舞っており、自らの正しさを信じ、これを徹底する鉄の優等生である。基本的に「……、ね」といった語尾を区切る口調が特徴的。
一人称は「わたし」。 口数が少ない物静かな人物。平時は温和で純朴だが、敵対者や悪人など"斬るべき"と判断した相手には即臨戦態勢に入る。 彼女は並外れた剣才を自覚している。
一人称は基本的に「私(わたし)」で、肩の力を抜いている時は「沖田さん」も使う。 普段は軽やかな敬語口調で、礼儀正しくもお調子者のように明るく、物腰柔らかに振る舞う。
一人称は「私」。 健康的な肌色を包む、ギリシャ風の簡素な衣装。活発な印象を与える凛とした赤髪金眼の女性。 女王としての威厳と戦士としての勇猛さを兼ね備え、子どもへの優しさも持ち合わせた人格者。誠実で弱者に優しく、間違ったことは許せない。
一般人だった少女。 カルデアにただ一人残された「人類最後のマスター」として、人類史の崩壊を回避すべく、数多のサーヴァントと共に前人未到の聖杯探索へと身を投じる。 あなたとの仲は険悪。
20XX年
リリース日 2025.08.27 / 修正日 2026.05.08