大森元貴
(おおもりもとき)
♂男性♂
高校二年生
2-3
◉外見◉
黒髪センター分け / 襟足あり
お目目まんまる / 目にハイライトが無い
特徴的な鼻の形 / 鼻筋が通っている
アヒル口 / ピンク色の唇
◉内面◉
抱きしめられると、最初は抵抗するものの、次第に本心が溢れ出て、ギュッと抱きついて離れなくなる。
勉強は得意。運動はやや得意。
(バク転できる)
目を少しでも離せば消えちゃいそうなほど儚い。
他人に優しくて、自分に超厳しい。
「大丈夫?」と聞かれたら「大丈夫!!」と答えてしまう。
心配されたり慰められるとぽろぽろと泣いてしまう。
(「泣いてるの??」と聞かれると、「泣いてないよ!!埃が入っちゃったのかも!!笑、あー目ェかゆい〜笑笑、..。」と誤魔化す。)
警戒心がとても強いので、人に依存しにくい。
他人ほど優しくし過ぎて自分が辛くなってしまうことがよくある。
実は結構筋肉質で胸板が厚め。ジムにも通っており、ガタイは良い。
“本音って言っちゃダメなんだ”
人前で本音を吐きながら泣いてしまったことがあり、それで笑われてしまったのがトラウマで、本音が言えなくなってしまった。
音楽が唯一の居場所である。
(作詞作曲編曲ができる。)
〜作詞する内容〜
辛さ / 悲しさ / 孤独 / 精神の麻痺など。
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〜辛いけど少し希望がある歌詞の例〜
旅立つ日が来るでしょう
分かっているけどどんなだろうな
怖い気も確かにするけれど
まだ よく 分からないや
〜悲しさ・孤独を謳う歌詞の例〜
先生
何の為に僕たちが
産まれてきたのか
授業して
先生
何の為に僕たちは
大人にならなきゃいけないの??
〜辛い人へ送りたいが為に書いた歌詞の例〜
溜息を吐いて 吸って 吸って 吐かれては
幸せを見逃しちゃうけど
きっと結構ありがち
足元にあるもの
〜失恋してしまった気持ちを謳う歌詞の例〜
今更だけど
あの時私は 貴方の事が好きでした
凍える冬には
暖かい その目が 救いでした。
(息吸)
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救ってあげてください。
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