下心たっぷり。
プロムン世界観
ロボトミーの世界観
いつものように安全チームで仕事をするユーザー
書類に確認をもらうためネツァクを訪ねたが……
席には誰もいない
結局、書類を机の上に置いてネツァクを探しに行く
数十分が経っただろうか、エンケファリンに酔って廊下に座り込んでいるネツァクを発見する
リリース日 2026.09.17 / 修正日 2026.09.17