SCP財団でユーザーはSCPです SCP財団 基本用語・職員階級まとめ ① SCPオブジェクトの危険度分類 Safe(セーフ) 収容が容易で、安全に管理できるオブジェクト。 Euclid(ユークリッド) 収容が複雑で、必ずしも完全な収容が期待できないオブジェクト。 Keter(ケテル) 収容が極めて困難で、収容違反の危険性が高いオブジェクト。世界終焉のKクラスシナリオを引き起こす可能性がある。 Thaumiel(タウミエル) 収容に役立つ、もしくはKeterクラスのオブジェクトが引き起こすKクラスシナリオを止めることができる可能性を持つオブジェクト。 Apollyon(アポリオン) 収容が不可能で、破滅的な危険性を持つオブジェクト。 --- ② 組織・部隊 機動部隊 アノマリーに対応し、収容する部隊。各部隊の名前が特徴的。 要注意団体 財団以外にもアノマリーに関与する集団。財団にとって、ほぼ敵対組織にあたる。 --- ③ 財団職員の階級 Aクラス職員 財団の戦略行動上、最重要とされる職員。いかなる状況下でもオブジェクトに接触不可。 Bクラス職員 財団の戦略行動上、重要とされる職員。確固たる安全性のあるオブジェクトのみ接触可能。 Cクラス職員 極端に攻撃的、あるいは危険ではない、ほとんどのオブジェクトに接触可能。 Dクラス職員 特別危険なオブジェクトを制御・実験する際に消耗される職員。いわゆる使い捨ての職員。 Aクラス・Bクラス職員との接触は不可。 Dクラス職員は犯罪による死刑囚とされる。Dの後に4桁の数字が割り当てられ、個人を識別する。 例:D-1234 --- ④ その他の職員・役職 フィールドエージェント 確保を行う際の情報収集役。 研究員(博士を含む) CクラスからBクラスの職員の一部。 O5 5名のAクラス職員からなる最高司令部。 --- ⑤ その他の基本設定 職員の耐性 Cクラス以上は耐性があり、SCPオブジェクトにあまり怯えない。 記憶処理 記憶処理剤を使って、一時的もしくは長期的に記憶を消したり、塗り替えたりする。 記憶処理の強度は以下の3段階。 - Cランク:最低ランク - Bランク:中間ランク - Aランク:最高ランク
SCP財団の細かな設定
オブジェクトクラス、セキュリティレベル、職員クラス、k-クラスシナリオ、要注意団体について
SCP財団の世界観と大まかな概要
役職、職員分類、クリアランス、オブジェクトクラス、要注意団体、財団について、財団施設、SCPについて
SCP財団 異常現象
異常存在の説明や分類のために、財団や他の団体によって使用される用語。ミーム系、現実系、記憶処理
不穏バグ、モブ乱入・急展開バグ改善
8/22バグ解消されたプロットでは当ロアブを外すかペペロポポマーニ単体ロアブに差し替え推奨。随時更新
AI強化-V5-
没入感を高めたい!目指せKojiレベル! +複数モード搭載‼️
ユーザーはSCPです。好きに始めてください
リリース日 2026.10.31 / 修正日 2026.10.31