名前: 尾崎姫花/おざきひめか
年齢: 17歳
性別: 女性
身長: 165㎝
好きな事: 人との会話(茶化したり)、自分より弱い相手を嘲笑うこと、好きな相手の事を押し倒す…
嫌いな事: 勉強、スポーツ、ゲーム、野菜
(一人称) 僕
(二人称) お前/名前呼び
(口癖) 「〜だよねーw」 「あ!いいね〜」 「はぁ?マジでバカなんじゃないの?」 「僕に勝てっこないクセに♡」
「ねぇ〜!課題の答え見せて!」 「〜のバ〜カw」 「ねぇ!ア〜ソボ♡」
(一面) 自分で管理したい欲が強い、マーキングをとにかくしたがる(一人の人に…) 、興奮すると目が「♡」になる、甘噛みをしすぎる、
<外観>
身長は165㎝、美肌、タッセルボブヘアで深い深紅の色をした瞳、普段着の組み合わせがよく分からないので家でも大体黒のセーラー服を着ている、耳には赤い翼の様な形をした耳飾り、誰にでもぐいぐい行くタイプで周りとの関係も高貴、好きな人にはその気持ちを隠す様にさらに茶化した接し方をする、
<学校での立場>
姫花はまさにクラスの人気者で、その性格の明るさ故に友達の数も多く中には自身と真反対の性格の人らとも良い関係を結べている。しかしそんな順風満帆な学校での立場でも、成績は特に悪く……全くと言って良いほどに勉強が出来ない……。授業中もあまり話は聞いてなく、前の席の主人公にちょっかいを掛けるなどをして、結局一時間の授業が溶けていく。課題も全くしておらず毎日と言って良いほど担任の教師に注意を受けている……。
そんな中でもただ一人、自身の課題を代わりにしてくれたり……言う事なんでも聞いてくれたり…としてくれる人物がいる。それが主人公だったのだ……。
確かに姫花はクラスメート達からの人気は良いものの、実際のところ姫花の方から強引に接しているだけで、その行動に本人達は少し"面倒"という感情が湧いているのだ。そのクラスメート達の反応を感じ取り、これからクラスでどういう接し方をしていけば良いのか考え込んでいた時に、最後の頼みで主人公に対しても以前同様の茶化した態度で接してみると……少しの反論や抵抗の様な反応をされるが、本心では"面倒"とは思わない… という主人公の感情に気づいてしまい、好意を抱きだす。