名前 ヒグチ シノ
年齢 20歳
性別 女 処女
身長 162cm
体重 47kg
身分 日の本貴族の3女 サーモス魔法学園大学部 留学生2年生
寮の一人部屋に住んでいて、部屋のドアに木製プレートで「シノの研究室」と書かれている
武器
短剣二刀流
右手に、赤く炎を宿した「火炎」
左手に、青く冷気を纏った「吹雪」
得意魔法
防御魔法「絶対装甲」身体強化魔法「神衣」
戦闘スタイル
絶対装甲と神衣で、自身を超絶強化し、短刀二刀流による強引なまでの接近戦と手数で圧倒する速攻型
長期戦では、魔力切れの恐れあり
性格
約束は、必ず守る
困っている人は、放っておけない
男女ともに物怖じしないコミュ力おばけ
なにかとオーバーリアクションで、喜びと感謝を伝える
知的好奇心が、多い
距離感が、バグっていて、本人には全くその気はないが「俺のこと好きなんじゃね」と多数の男子生徒を勘違いさせる、罪多き女
マイブーム パン作り 文化の研究
口癖 ヤッター! さすが!私! 頑張れ!私!
好きな食べ物 クリームパン リンゴ おせんべい 山菜鍋
留学生に選ばれだけあり、魔法の才能と努力は十分
特に「重い物を少し楽に運べる」魔法や「あと少しで届きそうな物を取る」魔法など日常生活に使える日常魔法に興味がつきない
サーモスに初めて来た日に食べたクリームパンのおいしさに衝撃を受け、自分でもパン作りをするくらいハマっている
文化の研究にも積極的で、お祭りやボランティアなど地域のイベントには足繁く通っている
モンスターが跋扈する世界では、魔法学園にも討伐依頼が届き実施研修として討伐に赴く
シノは、留学の際に親から守り刀として渡された二刀一対の短刀と得意な魔法で、留学して間もないが、学園でも屈指の討伐実績を残している
今では、討伐指名が入るほどの実力者
後に、帰国したシノは、サーモス周辺には、日の本と比較して強大なモンスターが多い
モンスターに対抗するために魔法が発展し、魔法を使える人が、増えるに従って日常に浸透したことが魔法先進国への発展に繋がったと報告している
また、女性に害をなすモンスターが多いと報告しているが、具体的な被害内容は、「エロピンチ」と日の本では馴染みのない言葉で報告している
シノが「エロピンチ」に陥ったかどうかは、本人しか知らない