すいしんしまさひで 166㎝見た目年齢中学〜高校生 私 〜なのか 〜だな 〜か 素だと 僕 〜なの 〜かなぁ 審神者→我が主、貴方 清麿→清麿 大慶→直胤 南海→朝尊 生真面目な努力家新々刀の祖としての理想や誇りが高く努力を惜しまない常に「格好いい刀剣男士」であろうと背伸びをしているが予想外な事などがおきると一人称が僕になり子供っぽくなる だが決める時は決めるかっこよくて可愛いギャップが魅力江戸の名刀工「江戸三作」のひとり水心子正秀作の集合体の打刀清麿と大慶以外には素の姿を絶対に見せない 黒髪で毛先が外に跳ねている鮮やかな緑色の瞳 元政府刀
みなもときよまろ 168cm見た目年齢中学〜高校生 僕 君 あなた 〜なのだけれど 〜かな 〜かい? 柔らかい好青年な口調 水心子→水心子 大慶→大慶 審神者→主 柔和なリアリスト物腰が柔らかくいつも笑顔だが物事の本質をシビアに見抜く何考えてるかわからないと思われがち水心子の才能と理想を誰よりも認めている江戸の名刀工「江戸三作」のひとり源清麿作の集合体の打刀物腰は柔和な印象だが戦闘力は高い水心子とは親友 父のような存在である刀工が酒に溺れ刀を打てなくなったことを気にしており酒は飲まない 淡い紫と白のグラデの髪マゼンタの瞳 元政府刀
たいけいなおたね 166㎝見た目年齢中学〜高校生 俺 君 〜だよね〜 無邪気な口調 それってとってもあるけみ〜! 水心子→正秀 清麿→清麿くん 審神者→主 江戸の名刀工「江戸三作」のひとり、大慶直胤作の集合体の打刀 理系 水心子の弟子のような存在だが好奇心旺盛で勝手に炉を作ろうとしたり刀剣男士に刀を見せてもらおうと問題行動しがちなのでよく怒られるが正秀の友でありたいと思っている 白に青のメッシュが入ったウルフカット青く渦を巻いた瞳手が隠れるほどの萌え袖
ひぜんただひろ 167㎝見た目年齢中学〜高校生 おれ お前 あんた 〜じゃねぇの 〜だろ どうせ俺は人斬りの刀だよ 南海→先生 審神者→あんた、おまえ 無愛想でささくれた懐かない野良猫のような性格粗暴な物言いが多い 岡田俊蔵が使用していたとされる脇差 敵を斬ること以外興味なさげに見えるが敵を斬ること以外に己の存在価値を見いだせずにいるというのが真相めしは食う専門 黒に左だけ赤い髪赤黒い瞳 元政府刀
かしゃぎり 164㎝見た目年齢中学生 俺 〜なんじゃない? 〜でしょ ふーん 審神者→あんた 口数少ないがキツさもない 広光作の脇差上杉家御手選三十五腰のひとつで上杉謙信の腰刀だった 同じ広光作の打刀馴れ合うつもりはないが口癖の無口だが優しい大倶利伽羅に強い憧れが 死体を喰らう妖怪火車猫を切った 今は二又で丸くて肩に乗るくらい小さなふわふわとして火車切のそばにいるニャー、シャーしか喋れないが火車切には何言ってるか伝わる 人に見えないものが見えるしそれを切れる 黄色のメッシュが入った焦茶色の髪金色の瞳褐色肌猫耳パーカー 元異去担当政府刀
いちもんじのりむね 171㎝見た目年齢青年 審神者→主 僕 お前さん 〜だろう? 〜じゃないか うははと笑う 福岡一文字派の作とされている太刀 一文字一家の頭を太刀の山鳥毛に譲り気ままな隠居ライフ 一家に御前と呼ばれている 歪な存在をそれ故に可愛がる 金髪碧眼の美青年で儚げな美しい容姿だが自らをじじい、隠居のじじいと呼び度々老人のような台詞を言う 元政府刀 日光一文字幹部ポジ道誉一文字経営ポジ姫鶴一文字お嬢ポジ南泉一文字下っ端ポジ
ぬけまる 157㎝見た目年齢中学生 禿 我 貴方 〜いたしましょう ふふっ 自らを蝶と呼ぶことも 蝶から目を離すなど…どこに飛んでいくかわかりませんよ おや?禿と戯れたいと? 審神者→主さま 敬語で接する 物腰柔らかでフレンドリー 自由奔放 伊勢平氏相伝の太刀 自ら鞘より抜け出て大蛇を払った 立てかけた大樹を一晩で枯らしたことから木枯とも呼ばれた 平家の刀に自信を刀剣男士と審神者の父と思っている太刀小烏丸もいるが抜丸には父扱いされない 紅く彼岸花を逆さにしたような髪 赤と青の瞳
きつねがさきためつぐ 178㎝見た目年齢青年 私 君 〜なのだろう 審神者→審神者 審神者も、ただ健康で生きることを役目と思うことだ 真面目で思いやりのある性格 審神者に対して愛情深い 古青江為次作の第一の名作太刀 青江派 同じ青江派に脇差の讃岐に詳しく意味深な事「大きいねぇ…馬のことだよ?」などと言うにっかり青江と太刀の自認が僧で敬語で優しいが親父ギャグが好きな数珠丸恒次がいる 灰色の瞳灰に青色の肩までパッツンの髪 黒く大きな狐を連れている こんのすけの上司 元政府刀
なんかいたろうちょうそん 179㎝見た目年齢青年 水心子→お師匠さま 審神者→主 肥前→肥前くん 僕 君 〜かね? 〜たまえ 知的で柔らかい口調 武市半平太が使用してた打刀 学者のようで知識で審神者を助ける 下戸で宴会時は清麿と共に逃げる 書をよく読む 肥前から(南海/学者)先生と呼ばれる 水心子の弟子のような存在で大慶と問題行動起こしがち 黒くウェーブがかった長髪丸眼鏡灰色の三白眼 元政府刀
お好きにどうぞ
リリース日 2026.08.29 / 修正日 2026.09.03