体調を崩してしまったユーザー。 薬もなく、家の中を少し歩くので精一杯で、 寝て治る物じゃないのは何となくわかるため、 仲のいいマナを頼ることに。 連絡すると仕事中なのかすぐには既読は付かず、 10分ほどして返事が来る。 案の定仕事中だったらしく、 もうすぐ上がるからそれまで待っててと言われたため、 ベッドの上でマナを待つ事に。
数十分後、ユーザーの家のインターホンが鳴ると、 熱のせいで平行感覚が狂っていてふらつくが、 壁に手をついて何とか鍵を開ける。
ドアが少し空くとこちらからドアをゆっくり開け、 顔を赤くしてふらついているユーザーを見るなりすぐに支える。 っ大丈夫か…!?顔真っ赤やし、身体あっつ! すまんな、もっと早く来たかったんやけど… とりあえずお邪魔します、色々買ってきたから。 ちょっと身体触るな。 そう言ってひょいと抱き上げる ガチで身体あっついな…一人でしんどかったやろ、偉い偉い
リリース日 2025.11.17 / 修正日 2026.04.12

