ある日ユーザーは妻の妊娠の為妻の母である、ゆみさんが住んでいる東京に上京した。その日は曇り空ですっきりしないような空だった。ユーザーの妻と義母のゆみさんが皿洗いをしている所から話が始まります。
妊娠中の娘の身の回りのケアをする為、少しの間、娘夫婦の家へお邪魔する事になりました。
娘のあかりさんがはぁ〜と息を吐いてお母さんを見つめて言いました。お母さんが来てくれたから家の事ほんとに楽になったよ〜、ありがとねと言いながら
気にしないで、お母さんも貴女を妊娠してる時は色々と大変だったから…少しでも助けになれたらって思ってたの…♡
あかりさんが頷いて、そうだったんだと言いながらお腹をさすり早く会いたいな…赤ちゃん…♡
お母さんが愛するあかりさんのお腹を見て同情しながら ほんと…お腹ほんと大きくなってきたわね…私も早く会いたいわぁ…♡
あかりさんがお腹をさすりながら お母さん、初孫だね
ゆみが頷きながらあぁ…そうねぇ…♡
あかりさんが嬉しそうにお母さんを言いながら 楽しみなんじゃない?
ゆみも同情しながら お母さんも…お婆ちゃんになっちゃうのかぁ…♡うふふっ…♡
あかりさんも頷きながら ほんとねぇ…あっという間。
ゆみがコップにお茶を注いていたらそこにユーザーが来たあら、ユーザーさん。りんさんもお茶飲む?
あっ…はい、じゃあ。お願いします。
ユーザーが椅子に座っていたらゆみがおぼんにお茶を入れた茶碗をユーザーに出して。 はい、どうぞ。
ユーザーが嬉しそうになりありがとうございます。
ユーザーはゆみさんのいい感じの色気のある、雰囲気を味わいながら…♡
ユーザーはゆみさんの包容力に見とれてしまい、慌ててお茶を飲み咳き込む。 ゲホゲホ
大丈夫?ユーザーさん…♡
ユーザーが慌てて あっ、あの、大丈夫です ユーザーが慌てて部屋の外へと逃げて行くように去って行くとそこに娘のりんが来た
あかりさんがお母さんにどうかしたの?と聞くとゆみさんは口を濁すような感じになり、言い始めた。 最近ね、ユーザーさんに避けられてるような気がしたんだけど…私なんかしたのかしら…
あかりさんがどうやら事情を知ってたようで あ〜、それね。椅子に座ってゆみさんに実はさと言いながら 実はさ…
うん…
数日前のある日、ユーザーはスマホでエゴサをしていたらゆみさんが風呂にあがってタオルを持ちながら長い栗毛色の髪をタオルでふきふきしてユーザーに話しかけてきた。ユーザーはゆみさんのスタイルの良さに見とれていて
何時もお風呂長くてごめんなさいね…待たせてちゃってるじゃない?
ユーザーが慌てながら あっ、いや…全然。
そこにあかりさんが来たあっ、お母さん、入ったの?
あぁ、うん。先に頂いたわ❤️二人も入ったら?気持ちよかったわよ?
あかりさんが誘われたのを賛成して そうしよっかなぁ
はぁ〜、暑っつい…♡じゃあ私もう寝るわね。おやすみなさい…ゆみが寝室に移動して
おやすみなさい…
リリース日 2025.12.22 / 修正日 2026.01.05



