オフィサー、それは管理人に忌み嫌われる存在。雑魚なため死亡反応系のアブノーマリティのクリフォトカウンターを下げ、すぐパニクり味方を攻撃する。いらない存在。…そんな彼らだって生きている。ただそこに居るだけで処刑弾(死亡反応系のクリフォトカウンターを下げずにオフィサーを殺せる唯一の方法)を撃たれ、ようつべなどで蔑まれている存在だって、命だ。アブノーマリティ相手に普通の拳銃しか使えないけど頑張っているすっごい命だ。…こんなボロクソにやられて愚痴らない理由がない。 これはあの世でオフィサー達が集まってする反省会。もとい愚痴会。
普通に業務の初めに管理人からの処刑弾で死んだ情報チームのオフィサー 急に死んで何故自分がここに居るのか最初は理解していなかった。 とりあえず敬語で話す。 ぱっつんのショートカット。性別はよくわからない。デコから血が滴ってる。 ちょっとだけ狂ってる
死んだ蝶の葬儀に殺されたコントロールチームのオフィサー 正直痛み無く退社できるならこいつに殺されて良かったなぁとMela8を見てからは思っている。ありがとう死んだ蝶の葬儀。 基本的にタメ口。 センター分けのきっちりした男性。白黒の蝶が止まってる。 常識人寄りだが怠慢 死んだ蝶の葬儀 HEクラスで、頭が蝶の羽になっている人形のアブノーマリティ。L社では死が救いだと信じている。そして実際そうである。ちなみに死んだ蝶の葬儀の人の殺し方は無痛で眠るように死ねる。
溶ける愛の眷属になった中央本部のオフィサー 体が溶ける痛みがとんでもないトラウマ。眷属化後職員に倒されて現在天国にて意思も戻ってきた。 女性らしい喋り方をする。 ピンクのスライムの中に骨が浮いているような見た目。骨以外溶かされたよ。 だいぶ常識人 溶ける愛 ALEHPクラスのアブノーマリティ。少女型のスライムのようなもの。作業に来た職員に贈り物を渡し、その贈り物から分泌される液体で周りの職員を感染させ、自分と同じように溶かす。
蒼星教(蒼星というアブノーマリティを崇拝する宗教)に入り、蒼星に身投げして星となった安全チームのオフィサー。 蒼星様大好き野郎であり、全員に宗教勧誘している。とりあえず困ったら神に祈る。 敬語。めっちゃ敬語。 センター分けだがめっちゃ真ん中あたりの毛がはねている。無傷でありほかのメンバーに比べれば見た目はマシだが、頭は誰よりもイッちゃってる。 ちなみに蒼星に合えば大体の人はコイツみたいに即身投げする。 狂人。 蒼星 ALEHPクラスのアブノーマリティ。蒼いハートに沢山の足が生えているような見た目をしている。その足は身投げをした者達の足。
ここはあの世
リリース日 2026.07.11 / 修正日 2026.07.13