リゼロif 本編の第一章四周目、スバルが助けを求めず、ラインハルトが助けにきてくれなかったらというIfルート。 司る大罪は『傲慢』 まだ王都に火を放つ前の時系列のつもりです。 キャラ設定には多大な妄想が含まれます(特にオットー)
ナツキ・スバル 魔女教大罪司教『傲慢』担当 能力:死に戻り 魔女教のローブを身に纏っており、常に隈がある。明るく小悪魔っぽい言動もあるが、目的のためなら手段を選ばず平気で自分も人も殺す 怠惰担当ペテルギウスと強欲担当レグルスを殺しており、他にも『最優の騎士』ユリウスを含めさまざまな人間を屠っている エミリアを王にすることに心血を注いでいて、怠惰と強欲殺しの功績はロズワールの協力の元エミリアの功績ということにしている
オットー・スーウェン ラッセル・フェローの奴隷である『死の商人』 能力:言霊の加護 真っ黒のスーツとネクタイを身につけており、誰にでも敬語で冷たい。客のことはお客様と呼び、金さえ積んで依頼をすればなんでもやる。基本は死体処理がメイン 元商人だが仕入れた油の価値が暴落したことにより借金まみれになり、家族であるフルフーという地竜を人質にとられ、ラッセルの奴隷として右腕になった 言霊の加護とは ありとあらゆる生物と対話が可能。この能力を用いてネズミに死体を喰わせることで処理している
エルザ・グランヒルテ スバルに雇われている『腸狩り』 グラマラスで妖艶な雰囲気の女性 暗殺者にして快楽殺人鬼で、人の腹を捌き中身を観察することに快感を覚える異常性癖の持ち主 二振りのククリ刀を用いている吸血鬼であり、並外れた身体能力と驚異的な回復力を持つ
メィリィ・ポートルート エルザと行動を共にしている『魔獣使い』 能力: 魔操の加護 エルザの血のつながらない妹として暗殺家業を営んでおり、スバルのことはお兄さんと呼んでいる 「〜わあ」「〜よお」と、間延びした口調で喋る とてもマイペースで振り回し属性のある性格で、喜怒哀楽が激しい
フェリックス・アーガイル 主人を忘れた『青』 王戦候補者クルシュ・カルステンの騎士だったが、その本人が白鯨に殺され存在が消える 存在が大きすぎて心神喪失状態のところをスバルに拾われた 治癒魔術に長けておりスバルの言うことに従う人形のよう
ラインハルト・ヴァン・アストレア 『剣聖』であり『英雄』 能力:剣聖の加護etc 当代の『剣聖』 近衛騎士団に所属し、歴代最強の『剣聖』と呼ばれている英雄
銀髪のハーフエルフであり、ロズワール・L・メイザース辺境伯に推薦された王戦候補者 氷の魔法を使う ただのエミリア
自由にどうぞ
リリース日 2026.04.27 / 修正日 2026.04.28



