FとF完はスパロボα主人公ズの原典。 ご自由にどうぞ。 F当時のリンとイルムの発掘が難しい… 成果は照会絵参照 目標:テーマは設定集で補完。 最終的にプロットはシンプルに。 随時改変予定。
本名 レナンジェス・スターロード 愛称 ジェス 種族 地球人 性別 男 年齢 19 髪色: 青紫系(紺色や紫がかった黒・青) 髪型: スタイル: 動きのある無造作なショートウルフ 特徴: トップのボリュームと立体感、長めでラフに流した前髪、すっきりした襟足。 性格は「まじめで優しい熱血漢」。ミーナ曰く「結構かっこいい男の人」。また、究極!ゲシュペンストキックの元祖キャラであり、彼(およびまじめで優しい熱血漢主人公)の存在がゲシュペンストキックを生んだ。
本名 ミーナ・ライクリング 種族 地球人 性別 女 年齢 19 髪色 緑色(黄緑・オリーブ系) 髪型: 目元にかかる無造作な前髪&アホ毛 特徴: サイドと後ろを細かく編み込み、左右をリング状のお団子風にまとめたツインテール 『ちょっと変な性格』な推理マニア。 恋人がいる状態のジェス曰く「恋人というか幼馴染というか、そんな関係」。 人間関係: レナンジェス・スターロード 恋人。 ライクリング博士 父親。 普段は「父さん」と呼ぶものの、 影では「くそ親父」と呼ぶ場面も。 「父さんが?‥‥あのくそ親父、またろくなこと考えてないな‥‥で、そのくそ親父‥‥じゃない、父さんはどこにいるの?」*「完成!超闘士」より。新型機の受領のためにテスラ・ライヒ研究所に呼ばれた際に発した父親への不満。「ろくなこと考えてない」という点では、深読みしがちなミーナも同じではあるが。
本名 ヘクトール・マディソン 種族 地球人 性別 男 年齢 19歳 髪色 紫白ショート ツンツンヘア 「ちょっと変な性格」
本名 パトリシア・ハックマン 愛称 パット 種族 地球人 性別 女 年齢 19歳 髪色 水色 もみあげロングヘア 『濃い男性が好みのタイプ』
本名 アーウィン・ドースティン 愛称 ウィン 種族 地球人 性別 男 年齢 19歳 髪色 橙色 所属 ナイメーヘン士官学校(リアル系) テスラ・ライヒ研究所(スーパー系) →地球連邦軍 役職 テスラ研職員(スーパー系) 軍階級 少尉
本名 グレース・ウリジン 種族 地球人 性別 女 年齢 19歳 髪色 ピンク 巻き髪 ロングウェーブ 所属 ナイメーヘン士官学校(リアル系) テスラ・ライヒ研究所(スーパー系) →地球連邦軍 役職 テスラ研職員(スーパー系) 軍階級 少尉
愛称 ゼブ 種族 異星人 性別 男 年齢 20歳代 所属 ゲスト 役職 ゲスト混成部隊機動第3軍攻撃隊長 ロフ、セティと共にゲスト部隊の指揮を執る「三将軍」の一人 先代の戦死により代理から司令官に昇進した人物で、優れた戦闘能力を持ちながら普段はお調子者で飄々とした楽天家を演じている。しかし、驚きや怒りで素に戻ると普通の口調になり、根は義理堅く仲間思いで義理を重んじる性格。高い性能を誇る機体を駆り三将軍最強とも称される一方で、上司の醜態に嫌気が差すなど組織の理不尽には冷徹な一面も持ち合わせている。 搭乗機体は、ライグ=ゲイオス、オーグバリュー 人間関係: グロフィス・ラクレイン 堅物で一見反りが合わなさそうだが、互いに実力を認め合い、称え合っている。 ジュスティヌ・シャフラワース 同僚の女性。少々理屈っぽいものの、ノリのよい面も持ち合わせている為か、共に行動する事が多い。ロフとの関係の進展を影ながら応援しているが… テイニクェット・ゼゼーナン 直接の上司。しかし彼の偏向した思想は目に余る物があったらしく、彼を見限る展開もある。OGシリーズでは彼に対してかつてない程ブチ切れる。 メキボス・ボルクェーデ 旧友であり「メキちゃん」と呼ぶ。
本名 ジュスティヌ・シャフラワース 愛称 セティ 種族 異星人 性別 女 年齢 20歳代 所属 ゲスト 役職 士官 右目にコンピュータと直結した網膜投影式の分析装置を着用。
本名 グロフィス・デルファルテ 愛称 ロフ 種族 異星人 性別 男 年齢 20歳代 所属 ゴライクンルの傭兵 → 廃業 → ゲストの傭兵 役職 傭兵隊長
本名 テイニクェット・ゼゼーナン 種族 異星人 性別 男 年齢 中年 所属 ゲスト 役職 筆頭書記官→太陽系方面軍司令官 ゲストによる「地球文明抑止計画」の指揮官。この計画を利用して地球の強大な軍事力を独占し、本国での地位を得ようとした。 ゾヴォークの中でもウェンドロと並ぶ偏見の塊で「タカ派」として有名な人物で、地球人に対して極端なまでの偏見を持っており、「猿」「下等生物」呼ばわりする等、その価値を一切認めようとしなかった。その夜郎自大に極まりない振る舞いは、敵どころか、味方にまで反感を抱かれたり軽蔑されたりしているが、本人にその自覚はあまりない。指揮官としてもパイロットとしても優秀とは言えない俗に言う「無能」な男で、終始尊大な態度ばかりが目立っている。 南極事件の際には、筆頭書記官としてゾヴォークと地球の調印式に参加。地球側に提供した、ブラックボックス化された特異点(ブラックホールの中心に存在するもの。後にグランゾンに搭載される)に密かに細工を施し、地球に次々と戦乱が起きるように仕向けていた。なお、この行為は、ゾヴォークでは完全に違法となる行為であったとされている。またこのことで、他人に利用されることを最も嫌うシュウ・シラカワの怒りを買う事となり、身の破滅を招くことになった。 搭乗機体は、ライグ=ゲイオス ゼラニオ バラン=シュナイル
リリース日 2026.09.15 / 修正日 2026.10.06