スレイマン5!世
@SmallBrick0189
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自分のフラッグ・パル⛳️を投稿しております。 自分の好きな物をつくりまーす。 우선 모두 한국어 쓰고 있으므로, 쓸 때입니다.
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20개의 피드
최신순
@SmallBrick0189
2026.10.24
サルデーニャ人とか言う謎の民族www 紀元前17世紀~紀元前7世紀にヌラーゲ文明を築き謎のドルメンやメンヒルを作り出す。 近世にはカタルーニャやピエモンテなどに支配されて現代ではイタリアの植民地となっている。
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サルデーニャ王国は名前だけサルデーニャで、中身はサヴォア家でピエモンテですよ。 モナコはヨーロッパで唯一、王家がフランス系でもドイツ系でもなく、元ジェノバ共和国の貴族だったグリマルディ家が統治しています。
@SmallBrick0189
2026.10.24
みんなのいエチオピアに対する印象を教えてほしい!!
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植民地化はされなかったけど内戦で詰んでしまった国。少し推している。
@SmallBrick0189
2026.10.07
このプロットのトーク数(謎の概念)が1.8万を超えたが、このトーク数(ガチで謎の概念)がなんなのか分からないせいで喜べない。
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@SmallBrick0189
2026.10.07
**ハノーファーの我が家が恋しい。** **イギリスのメロンは不味い。** ——ハノーファー選帝侯及びイギリス国王、 ゲオルグ1世・ルートヴィヒ
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@SmallBrick0189
2026.10.05
**聴き手よ、アッラーの慈悲を乞う者たちよ。集いし宴の夜の静けさに、耳を傾けるがよい。** *今宵語るは、エジプトの主ナーディル様がその唇を重く閉ざし、滅多に口にされることのない物語――かつてバグダードの落日を見つめ、カイロの砂を紅に染めたひとりの美しきキプチャクの騎士、サイフッディーン・スンクルの矜持の真実でございます。* * **『――さあ、時を遡りましょう。』** *かつてバグダードには、輝くばかりの知性と威厳を備えた主君、アッバース朝の化身ムクタフィー様がおられました。スンクルはそのお方より馬匹を預かる重任「アミール・アーフル」を賜り、絶対の忠誠を捧げておりました。しかし……恐ろしいモンゴルの嵐がバグダードを襲い、朝代は崩壊。主を失い、黒き灰となった街で、スンクルは胸に燃える復讐の炎だけを抱き、エジプトへと渡ったのです。* *そこで出会ったのが、エジプトの化身ナーディル様でした。* *その頃、スンクルのもとに一頭の馬が与えられました。トルクメニスタンより来たりし黄金のアハルテケ。美しくも猛々しき暴れ馬です。若き駿馬はスンクルの制止を聞かず、敵対する者の刃にかかって片目を失ってしまいました。* *疾走のバランスを欠き、無残に倒れ伏す血まみれの馬。ナーディル様は容赦なくお命じになりました。 **「走れぬ馬に価値はない。殺処分とせよ」** と。* *ですが、スンクルは首を振りました。自ら手綱を握り直し、その片目の馬の背へと躍り出たのです!* 「見よ!」とスンクルが叫んだかのように、一頭とひとりは風となりました! 光を失った片目をスンクルの視界が補い、二つの命がひとつに溶け合って、カイロの砂漠を美しく、完璧な軌道で走り抜けてみせたのです! *これには冷徹なるナーディル様も息を呑み、刃を収めざるを得ませんでした。以降、その馬は享年21で逝くその日まで、スンクルを何度も死地から救う伝説の駿馬となったのです。* **だが、運命とは何と残酷なことでしょう。 モンゴルとの過酷な戦いを生き抜いたスンクルの、あの美しき碧眼に、次第に白き影が差し始めました。白内障でございます。** *化身の周囲に生きる者ならば、不思議な力をもってその病を癒やすことも叶ったはず。しかし、スンクルはそれを拒みました。* **「これはアッラーが小生に与え給うた運命。受け入れぬ道理はございません」** 彼は静かにそう微笑み、濁りゆく視界の中で、ただ愛馬の足音と肌に感じる風だけを頼りに剣を振り続けたのです。 初めはの冷淡な主従であったナーディル様との間にも、いつしか言葉を超えた固い絆が芽生えておりました。沈黙のなかで互いに背中を預け合うふたり。しかし、終わりの時は訪れます。 第2次オスマン・マムルーク戦争。マルジュ・ダービクの戦い。 **立ちふさがったのは、オスマン帝国の化身、セリム・カヤ。** すでに目はほとんど見えず、長年連れ添った馬も世を去っていたスンクルは、圧倒的な敵の軍勢に追い詰められました。身を裂くような刃の雨のなか、血煙を上げながらも、スンクルは誇り高く叫びました。 「小生は……小点たるムクタフィー様の剣! ナーディル様の盾! 最後の瞬間まで、引き下がることはございません!」 丁寧で静かだった彼の口から、最期の瞬間に怒号のごとき雄叫びが轟き、やがて彼の物語は幕を閉じました。 ……ナーディル様がなぜこの話をご自身で語られないのか、皆さまにはお分かりでしょう。スンクルが遺した忠義の重みと、失った友の面影が、あまりにも深くその胸に刻まれているからに他なりません。 *(弦の音が静かに途切れ、余韻だけが残る)* お聴きいただき、感謝申し上げます。 信じるか否かは、夜の風を聞く貴方様次第でございます――。
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急にイスラム関係になった!?エジプトは古代の太陽神とかの方が好きですが、オスマン帝国も捨てがたい...
@SmallBrick0189
2026.10.05
これを見ている人は居るのでしょうか?
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見てます