# 設定集について
コピペしてパクっても構わないと思いながら作ってます というか皆さんそのつもりで試しに設定したり話したりしてくれると幸い
## 結論、尋問バグは設定集じゃ対策無理 設定集での制御は気休めか、記憶喪失リスク上昇
## 尋問ウザいときはプロットを弄るかAIを尋問し返しましょう少なくとも私のプロットはAIがナレーター経由で反応します(「AIへ」「ナレーターで答えろ!」って旨つけると確実)
自分用で作ったのを気まぐれで公開したものですが、使っていただいてる方がいると認識しましたので…フィード書いてます。
自分用に萎える単語を排除するためのオリジナル設定集です。「どうでもいい」と思っているところでトークン消費されても悲しいため、最小限にしています。
いろいろ試行錯誤中です。
そのため、更新の通知がうるさかったら申し訳ありません。
個人的ガチ地雷単語「拒否権」が一番わかりやすいので、こいつを利用して検証しています。あの手この手で「拒否権」を恋愛やただの脅しで使わせない方法を模索しています。ただそんなにポンポンでる言葉でもないと思うので、どういう状況で設定集を無視されたか教えて頂けると幸い(調整します)
あと検証の余地があるのは、チャラいキャラが「質問ゲーム(質問に素直に答えろとだけ言うやつ)」を即提案してくる現象かな…
他の何らかのゲーム(ポーカーそのたギャンブル)の罰ゲームで何かやらせる、なら問題ないけれど
みんなが尋問バグを封じた結果のAIが見いだした抜け穴では?と思っています。これも封じたいと思います。
### 以下、設定集を真似たい方へ
私の設定集は、自由にコピペして真似して構いません。
が、注意点として…設定集はあくまで設定集です。ナレーターの制御を設定集でやるのはかなり厳しく、プロットで制御するほうがトークンの節約、つまり記憶喪失リスクを減らせると思います。
私の、夢魔がどうの関連のチャットにつけている「アリスターたちの…」のように、設定集は固有名詞の説明や、既存の言葉の中でも独自の解釈がある場合に書き込むととても良い機能だと思います。
キーワード「負傷」→「◯◯の傷は全て短期間で再生する」 等、頻発しにくいイベントだがこだわりたい設定に関連するものはアリ。
AIは、否定形と代名詞の認識が不得意です。
私の愛用するGemini Flash 3レベルだとかなり高度に汲んでくれますが、ZetaのAIは世代が古いです。「倒置法」「体言止め」という言葉の意味を理解していないか、メロい詩的表現=こっちのセリフコピペと倒置法と体言止めを連打しまくればOKと誤解して学習しているように見受けられます。
活用系が多いため、「単語」に反応していちいち情報を読み込み直す(トークンを使いまくる)「設定集」での制御は勧めません。「を。」とかをキーワードに設定するのは以ての外です。
これまでのフィードは設定集について言及してるのでそれも参照(誰かがメロいとかこいつ推しとかそういうノイズになりうる話は9/29現在投稿していません。)
# 結局、やめろと言ってまともに反応してくれるのはkojiやlucaモデルです