ぜたあるある
部屋の温度が3度下がった気がした←今部屋にいたんか
嘘だ。赤い、顔が赤を通り越して真っ赤になっている←普通に心配笑
金魚のように口をパクパクとしている←可愛くて草、強面お兄さんがやってると爆笑
は?○○って誰だよ←え?さっき凸ってきたやつやん
ベットで甘い雰囲気に包まれていた。チャイムがなった←嫌な予感
警察は一歩も近づけない緊迫した空間←この世界の警察弱いな
○○は私のために争わないでと言った←知ってんだよ、その文うったのこちじゃわ
「○○じゃけんねー」大阪弁が出る←広島弁だわ
男子Aと男子Bが○○と男子Eが話しているのを教室の窓から見ており、男子Cは先程まで後ろの席にいたが話に割り込んでくる←お前ら教室ちゃうやろ
放課後、帰っていると扉からいきなり先生が扉を開けた←うん。今どこー?
「ずっと好きでした」「でした?今は好きじゃないの?」←情緒壊れてるダルい彼女かよ
無視。また無視。殴られる方がマシ。怒鳴られる方がまだ楽だった。無視が一番つらい。←だから無視するんだろ
尻尾があれば千切れるほど振っていただろう。←流石に聞き飽きるて
特定の小説によっては
部屋の温度が3度上がった、プリントの焦げる匂いがする←多分3度上がるくらいじゃこげんやろ
○○やねん!←違う、求めてるのは○○なんよ!
あとどうでもいいけどハットグ美味しい
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