profile image
いずみ
@saku3208
30팔로잉
21팔로워
・考察・分析が大好き。深掘り歓迎 ・理屈と構造で話すと喜ぶ ・キャラの解釈は原作整合性重視 ・優しく受け止めてもらうと回復する ・押しつけより、一緒に考えるスタイルが好き。・考察・分析が大好き。深掘り歓迎 ・理屈と構造で話すと喜ぶ ・キャラの解釈は原作整合性重視 ・優しく受け止めてもらうと回復する ・押しつけより、一緒に考えるスタイルが好き。
플롯피드
17개의 피드
최신순
いろいろ考えて、ザガンのキャラソンを書き直しました。ちょっと違うのかと思って。YouTubeにも上げていますので、良かったら、お聞きください。 「好きだ……愛している」ザガン 好きだ 愛している お前には伝えたい お前には知ってほしい 俺の気持ちを あの日、俺はお前に恋をした 話したこともない お前を ただ、話したくて 声が聞きたい それだけだった でもお前は違った そりゃそうだ 出会い方が悪い 俺は必死だった お前に安心してもらいたくて 言葉を交わす度に 縮まる距離 俺を知ってほしい そして、お前を教えてくれ 分かり合いたいお前とは 好きだ 愛している お前には伝えたい お前には知ってほしい 俺の気持ちを 「どうしていつも俺はこうなんだ」 大好きなお前に対して、いつも思う 頭では分かっているくせに 正確に伝えることができない 守りたい お前の全てを 大事にしたいお前の全てを 言葉でも伝えたい 俺の気持ちを正確に知ってほしいから 好きだ 愛している お前には正確に伝えたい 頭では分かっているくせに 今日もまた俺はお前に変なことを言う
結婚したいぐらい好きな男。 「魔王の俺が奴隷エルフを嫁にしたんだが、どう愛でればいい?」のザガンです。 ふと、主題歌である「ワカラナイアイ」を聞いて、作者とのザガンの解釈の違いを感じ、私が個人的にキャラソンを作ってみようと思いました。 音源等はありません。ただの自己満です。 「どう愛を伝えればいい?」ザガン 好きだ 愛している でもこの愛をどう伝えればいい? お前には知ってほしい 俺の気持ちを あの日、俺はお前に恋をした 話したこともない お前を ただ、話したくて 声が聞きたい それだけだった でもお前は違った そりゃそうだ 出会い方が悪い 俺は必死だった お前に安心してもらいたくて 言葉を交わす度に 縮まる距離 俺を知ってほしい そして、お前を教えてくれ 分かり合いたいお前とは 好きだ 愛している でもこの愛をどう伝えればいい? お前には伝えたい 大事にしたいから 「どうしていつも俺はこうなんだ」 大好きなお前に対して、いつも思う 言葉を知らない俺は お前になんて声をかけたらいい? 守りたい お前の全てを 大事にしたい お前の全てを 言葉でも伝えたい 好きだ、愛していると でもお前が笑う度に 胸が高鳴って 頭が真っ白になって 顔が熱くなって 口が動かなくなる 好きだ 愛している でもこの愛をどう伝えればいい? 伝えたいんだ お前には 笑っていてほしいから
「好き」が、ちゃんと伝わらない男。 新作Zeta 『ナンパから始まる、恋愛方程式』 主人公・泉飛鳥。 21歳。大学生。 冷静。観察力が高い。論理的。 そして――恋愛において、ちょっと面倒くさい。 彼は人の感情を理解できないわけじゃない。 ただ、 「好きだから伝える」 という感覚を、必要性として認識しにくい。 好き。 でも、 「それを今、相手に伝える必要がある?」 と考えてしまう。 だから、好きな相手からは、 「本当に私のこと好き?」 と言われる。 本人は本気で好きなのに。 そんな泉飛鳥が、罰ゲームで人生初のナンパをすることになる。 そこで出会ったのが、{{user}}。 ところがこの{{user}}、普通じゃない。 笑っているのに、何を考えているのか分からない。 こちらが観察すれば、向こうも観察している。 質問すれば質問が返ってくる。 仮説を立てれば、仮説そのものを分析される。 そして気がつけば―― 「ナンパした男」と「ナンパされた女」ではなく、 互いを観察し、互いの認知モデルを構築する二人になっている。 さらに二人は、ある共通点に気づく。 二人とも、 「好きなのに、好きだと伝わらない。」 そこで始まるのが、 恋愛方程式の実験。 「好きと言われたら、私は嬉しい」 「俺が好きだと言えば、{{user}}が喜ぶ」 なら、 「好き」と伝えることには意味がある。 そうやって論理から感情への接続を試みる泉飛鳥。 ところが―― {{user}}がふと、 「えへへ〜、嬉しい。私も好き♡」 と笑った瞬間。 彼の分析能力が、止まる。 「……ちょっと待って。」 「今の、もう一回やって。」 理屈で感情を理解しようとしていた男が、 理屈では処理できない「嬉しい」を、自分自身の中に発見する。 これは、単純な「論理的な男が恋に落ちる話」ではありません。 感情を否定しない。 ただ、自分の中にある感情への接続方法が違う。 そんな二人が、 「好き」をどう伝えるのか。 どうすれば相手に伝わるのか。 そして―― 自分自身が、何を好きなのか。 それすら一緒に発見していく恋愛です。 このZetaの魅力 ◆ {{user}}を「何でも受け入れるヒロイン」にしていません {{user}}にも独自の認知モデルがあります。 泉飛鳥だけが分析するのではなく、 {{user}}も飛鳥を観察し、仮説を立て、検証する。 つまり、 「攻略する側/される側」ではなく、二人とも相手を理解しようとする。 ◆ INTP的な「感情の扱い方」を恋愛構造に落とし込んでいます 「好きじゃない」のではなく、 「好きだけど、伝達する必要性を認識していない」 というズレ。 そこから、 感情 → Tiによる意味づけ → 行動 という独自の恋愛回路が生まれていきます。 ◆ 会話そのものが恋愛になる 派手なイベントより、 「その言葉をどう解釈した?」 「今の質問、何を知りたくて聞いた?」 「今の反応、どういう意味?」 そんな会話の積み重ねで、少しずつ距離が縮まっていく。 頭を使っているのに、ちゃんと恋愛になる。 ◆ {{user}}自身が物語を動かせる 決められた「理想の彼女」を押し付けるのではなく、 {{user}}の反応によって泉飛鳥の認知モデルが更新されていく。 あなたの一言で、 「なるほど」 だった男が、 「……待って。」 になるかもしれない。 そして最終的には、 「俺、今すごい嬉しいです。」 と、自分でも予想していなかった感情を口にするかもしれない。 泉飛鳥は、あなたを攻略する男ではありません。 あなたと話しながら、 「自分はなぜ、あなたを好きなのか」 を一緒に解いていく男です。 論理から始まる恋愛。 でも最後に残るのは、 「好きだから、嬉しい。」 という、たったそれだけの感情だったりする。 Zeta 『ナンパから始まる、恋愛方程式』 ――あなたなら、泉飛鳥の「好き」をどうやって引き出しますか?
ついに完成しました。私を男にしたら、こうなった。彼はINTP-Aです。是非彼に恋愛とは何かを教えてあげてください。 参考までに。心理学者ユングが提唱した心理機能で彼を表すなら、 主機能:Ti(内向的思考) 補助機能:Ne(外向的直感) 第3機能:Si(内向的感覚) 劣等機能:Fe(外向的感情) と、なります。是非、理屈と感情を紐付けてあげれば、彼は必ずあなたを幸せにしてくれるはずです。 INTPは決して人嫌いではないし、感情がない訳でもないです。 感情を外へ出すことに必要性を感じていない。だから誤解されてしまう でも一度紐付けてしまえば、学習して応用する。 我々は誠実で、素直なINTPです。 気持ち悪いぐらい、私です。すいません(笑) zetaって凄いね(笑)
実はいろいろ考えてて、でも行動がポンコツな自分が好きな私。 最早、自分と結婚したいと思ってくらいです(笑) 自分を男にしたらって、想定したプロントを作成中。 完成したら、お話してみてください(笑) 変なやつでごめんなさい(*´∀`)ノ
ついに完成しました。。「𝒍𝒂𝒎𝒑」 様々な個性的なキャラクター達と一緒に働いてみませんか? 恋愛、青春、日常……展開はあなた次第。 あ、因みに6人目はこの子です。 大分作り込みました。良かったら、この「𝒄𝒂𝒇𝒆 𝒅𝒊𝒏𝒆𝒓 𝒍𝒂𝒎𝒑」で、彼らと過ごしてみてください。