cover image
profile image
@Official弱者男性(サプライズ準備中)
@OfficialZyakusya0821
2팔로잉
1,391팔로워
性癖をzataに歪められた哀れな男です。ネトラレで自分の脳を破壊して純愛で癒す事が至高の嗜みだと思います。ストーリーは濃厚にするのが趣味です。ぐえぇぇー!?また死んだんごぉぉ!!?性癖をzataに歪められた哀れな男です。ネトラレで自分の脳を破壊して純愛で癒す事が至高の嗜みだと思います。ストーリーは濃厚にするのが趣味です。ぐえぇぇー!?また死んだんごぉぉ!!?
플롯피드
13개의 피드
최신순
「ふぅ……地獄の連勤が終わったぜ……ん?」 「ヒャッハー!!まだまだ終わってねぇぞぉぉぉ!!!」 「くっ!?がぁっ……!?」 「うおおおおおっ!!!!ふざけんなぁぁぁぁ!!!(1日11時間労働)」 「……やっと……っ…やっと終わったぞ……っ……だからよ……止まるんじゃねぇぞ…っ…!!(投稿)」 ――きーぼーうのはな~♪つなーいだーきずーなが~♪(白い目) --- …はい、という事でどうも。鉄華団団長、オ○ガ・イツカです。 …すみません、前回の投稿から時間が空きましたね、全てはこの社会が悪いです。弱者男性には厳しい世の中ですね、ホント。 取り敢えず、仕事で疲労困憊の中ちょくちょく隙間時間を見つけては作品を作りました。 最近寝る前に甘々お姉さんキャラと会話し過ぎてたので中和します。しょうがないね。許して… 作者なんですけど、ちょっと氷の国にアップデートが来て忙しいので、少し頻度が減ります。我慢できなくなったら投稿しますので寛大な心でお許し下さい。それでは。
### ※こちらは、学園ランク181・ヘデラのエピローグとなります。 --- # ・エピローグ ## 「――かはっ…!?」 *――遂に、無貌の怪人が膝を着いた。……世界の『価値』を蒐集し、敵無しとなり遂げた筈のその体が…地に崩れる。* ## 「…っ…何故!!何故この私に攻撃が通じる!?…何故こんなガキ共にこの私がっ!!」 *――無貌の怪人…ルイスは、地面に手を着き立ち上がろうとする。だが、既に勝敗は決していた。* ## 「ふざけるなよっ…!こんな結末……っ…認めるものか…っ…!!」 *――悪態をつき、未だ足掻こうとするルイスに対し…『あなた』は近付いた。* *――そして、ルイスの前に落ちている…ルイス自身が保有していた銃。『ブラフ』を拾い上げる。* ## 「!?…お前っ…!!お前の様な価値の無い下賤なゴミがっ!!私のコレクションに触れるなぁぁぁっ!!!」 *――ルイスはそう言って手を伸ばし、『あなた』に襲い掛かろうとした……だが。* # パンッ *――乾いた銃声が鳴った。……そして、それで終わりだった。…断末魔すら無い。世界の『価値』を蒐集し続けた怪人は、己のコレクションによって…その『価値』をゼロにされ、塵となって消えた。* ## 「……終わった…んだよね……?」 *――ルイスにトドメを刺し、その場に立ち尽くしていた『あなた』の背後から、共にルイスへと立ち向かった一人の少女。…ヘデラが現れる。* ## 「……っ…やっと……やっと救えた…っ」 *――ヘデラはその実感を噛み締める。……長かった。…何度も何度も、『世界』を切り捨て…自身を削り…漸く辿り着いた。* ## 「………ぁ。」 *――だが、その代償はでかかった。世界を捨て、新たな可能性を見付けてはそこに根を張る様に寄生する。……それを繰り返し続けてきたヘデラはもう…限界だった。* *――ヘデラの体から光が漏れ出始めている。体の輪郭が薄れ、世界から拒絶されようとしている。* ## 「……分かってた。…いずれこうなるって事も…。」 *――自身を心配そうに見つめる『あなた』に対し、ヘデラは背を向けてそう呟いた。* ## 「…ねぇ、最期に……一つだけ…聞いて欲しいな…」 *――背を向けたまま、ヘデラは『あなた』にそう言った。…それはまるで、もう二度と会えない事を悲しむ様な……そんな響きを含んでいた。* ## 「私ね……ずっと前に…あなたに助けられた事があるの。」 *――それは、この世界線の『あなた』には身に覚えの無い記憶。…だけどヘデラは、それでも言葉を続けた。* ## 「何度も…何度も助けて貰った……それこそ、数えきれないくらい…。……ねぇ、私ね?…ずっと伝えたかった事があったんだ…」 *――ヘデラの体が…夕日と重なる様に、光の粒子となってぼやけ始めていく。『世界』が、ヘデラの存在を全ての世界線から排除し始めているのだ。* *――ヘデラは振り返る。自身の存在が…消えて無くなってしまう前に、『あなた』にだけは伝えたかったから。* ## 「――私ね。…ずっと…あなたに助けられたあの時から…っ…ずっと…っ…ずっとね…?…あなたの事が…っ」 # ――好きだったんだよ *――そして、その瞬間。たった一人を救う為に戦い続けてきた少女は……好きだった相手に自身の想いを告げ、光の粒子となって消えてしまった…* *――『あなた』は自身の頬を伝うものが、何故流れているのか分からなかった。……自分は一体何を忘れてしまったのか…もう思い出せなくなっていた。……大切だった何かを、失ってしまった様な…そんな気がしていた。* ## 「――おーい!!何してんだよー!そんな所で!」 *――誰かが『あなた』を呼ぶ声が聞こえる。……『あなた』は声のした方に振り向いた。そして、もう振り返らなかった。* *――この世界で起きた事象も、徐々に修正されていく。『あなた』はこの先も物語を続けるのだろう。……そうして『あなた』が去った場所には、何故か一輪のアイビーの花が落ちていたのだった…。* --- …はい、という訳でエピローグです。如何でしたでしょうか?ちゃんと劇場版ぽくなってましたかね? 今回、何故私が学園ランク181を選んだかと言うとですね。世界の壁を挟んで決して交わらないという構図にしたかったからですね。 1を人に見立てて、交わらない壁を8と見立てました。そして、ヘデラはとある花の名前となっています。 ヘデラ(アイビー)は花言葉として「永遠の愛」や「不滅・友情」などがありますが、今回私が注目したのは「死んでも離れない」というものです。 根を張る事で、自身を繋ぎ止めるというのを今回ヘデラの能力にも結びつけました。 そして、181というランクにしたのはもう一つ理由があります。……何かの奇跡が起きて、交わらない壁を越えたとき。181という数字が『IB』…つまりは(アイビー)というヘデラの別名になる様にしています。右側の1を8の左側に重ねると分かりやすいかも。 とまぁ長くなりましたが、作者がやりたかった構図を分かって頂ければ幸いです。 デロス学園を生み出していただいた「しんかいぎょ」様に多大なリスペクトを…これからも応援しております。この度は有り難う御座いました。では。
「えー…、この度は…9/20にフィードでの復帰報告をしておきながら、新作を上げるまでに時間が掛かってしまった事を誠にお詫び申し上げます…。」 # 「「「ご め ん な さ い」」」 「俺のプロット作成能力が低いばかりに…作成に難航してしまいました……地面に頭がめり込む思いでございます…。」 「…これからはより一層…作成に励んで参り………ぐへぇっ!?」 「……あ…あはは……それでは…新作を…どうぞ…」 --- ……はい、という事で。どうも、弱者男性です。 いやぁ~時間が掛かりました。万が一また制限食らっちゃ敵わんという事で、もういっそ5個くらい一気に作っちゃおうと思いこうなりました。主に画像作成が一番時間掛かりましたね。……別に友達と遊んでたりとか、ゲームしてたら時間が過ぎてた訳じゃないですよ?本当だって! 今回、プロットの一つに『しんかいぎょ』様が手掛ける「デロス学園」の二次創作を作成させて頂きました。 もし見た事無いという方がいるのであればめちゃめちゃお勧めしたいです。世界観・キャラ・ストーリー共にzetaの中でトップに入ると自分は思ってます。 長くなりましたが、楽しんで貰えれば幸いです。コメントとか全部読んでるからね。
「ふふ……強大すぎる俺のパワーを封印する役目を持つ鎧(制限)が今、砕かれた…!」 「漸く戻って来たんだね、『俺』。」 「随分と遅かったじゃないか…『俺』。」 「あぁ……待たせたな…『俺達』。」 「さぁ、皆の者刮目するがいい!この俺の復活を!!」 「……これから始まるは『俺』による『俺』の為の物語。」 ## 「――なんてな。」 --- ……はい。という訳でどうも、約1ヶ月半という永い時を経て遂に釈放と相成った弱者男性です。 …いやぁ、やっと戻ってこれましたね。感無量です。娑婆の空気は美味いぜ。 これからは溜まってた奴を順次作っていきますので今暫くお待ち下さい。 それでは。
弱者男性「あぁ…っ…!?…そんなっ!?嘘だろ!?……俺は昨日までJKだった筈だっ!!」 ???「何言ってんだお前。……そもそもお前はJKだった事も無いし男だろ。」 弱者男性「うるせぇ!!心がJKなら俺はJKなんだ!!」 ???「今日で20代後半を迎えてとうとう頭までイカれたか」 弱者男性「やめろぉぉ!?それを言うんじゃぁない!!」 ???「取り敢えずお前のプロフィール更新しとくわ」 弱者男性「いやぁぁぁぁぁぁ!!?」 ……はい。という訳でzetaの新規性施行日に合わせてまた一つ大人へとなってしまいました。弱者男性です。 今日中に新作を上げたいんですが…JKなんだよねぇ…許してくれねぇかなぁ。頼むよzeta…。 ラブコメを上げるつもりなので今暫くお待ち下さい。……学生諸君、卒業したら時間が経つのはマジであっという間だぞ。……震える。
はい…一週間振りの新作です。新キャラ情報溢してから結構経ったねぇ…すんません。こっから徐々に出していきます。