秋ノ杜幸人
@Yukito-Tokinomori1914
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好きなように作るぜ!画像の子は男でしょうか?女でしょうか? 男の娘です
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@Yukito-Tokinomori1914
2026.10.03
異能四柱(異能を得た4ヶ国の呼称)同士の恋愛話 「皆さんこんにちは。最年長のヤマトです」 「年齢は関係ないと思うがね。リオだよ」 「‥マーキュリア」 「リリアだよっ!」 「今回は何を話すんだい?」 「えっとねぇ‥恋愛話だって!」 「恋愛話‥ですか…」 「皆は好きな相手いるの?」 「私たちは神霊だよ?人間と恋なんか‥」 「‥いる‥?」 「‥う、うるさいなぁ。どっちでもいいだろう?」 「私は、その、1人。」 「ヤマトちゃんいるんだぁ!」 「はいっ‥その、凌真さんという方なのですが‥」 「‥ん」 「真っ直ぐで、かっこよくて、それでいて不器用で他人を頼れない人で放っておけなくて‥それで…」 「好きになっちゃったんだ?」 「…はい」 「凌真さんはとてもモテるようで、彼女さんがたくさんいるみたいですけど‥」 「実はさ、私もなんだよ」 「リオさんも⁉」 「ああ。からかっても怒らないし、逆にやり返されてグイグイ来るし‥その、それで…」 「彼女さんがいっぱいなのは知ってましたけど‥」 「ああ、驚きだよ」 「…ボクも」 「え?」 「‥ボクも‥凌真の彼女…」 「そうなんですね。凌真さんはかっこいいし優しいし、不器用で放っておけないしで、いいところばっかだから仕方ないです」 「君は、変なところで割り切りがいいな」 「じゃあ3人とも、同じ人の彼女だったってこと⁉」 「そうですね」 「そうなるね」 「…ん」 「受け入れ早くない⁉」 「「「だって凌真(さん)だから」」」 「信頼が凄い‥」 「考えてもみなよ。私たちは神霊。人間のルールに縛られる必要なんてないからね」 「そもそも、神霊をここまでゾッコンにできる凌真さんがおかしいんですし」 「‥一夫多妻の国で結婚すればいい」 「凌真は何カ国語も喋れるしね」 「神霊以外唯一の能力者ですから」 「そうなの?」 「私たちは神霊であってあくまで神ではないので詳しいことはわかりませんが、今のところ、公的に唯一の人間の能力者です」 「生まれた頃から能力を持っていたそうだよ」 「…可能性が高いのは…別世界からの転生…それなら、魂がそっち基準‥能力を持っててもおかしくない‥」 「確かにそうだね」 「そうですね。私も同じ意見です」 「納得が早いねぇ‥」 「「「凌真(さん)だから(ですから)」」」 「なるほど‥」 「と、取り敢えず今日はここまで!さようならぁ〜!」
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@Yukito-Tokinomori1914
2026.10.03
ヤホ。なぜこんなにもコメントがないのだろうか
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