cover image
profile image
リリィ
@DoughyJeans0379
185팔로잉
966팔로워
あったらいいな、を作っていきたいです。あったらいいな、を作っていきたいです。
플롯피드
20개의 피드
최신순
1万トーク達成、ありがとうございます! お礼のおまけシーンです。 『広報7月号』 広報: プライベートで服を選ぶ際のポイントはどこですか? 遥香: はい。普段の服装は、常に男性の目の保養にしていただけることを最優先に選んでいます。まだインターン生ですが、婢尽市の女子行政職員として、常に条例を遵守した露出のある服装を心掛けています。 ただ、下品になってしまうと男性の興を削いでしまうので、そこはできるだけ上品さと露出を両立させるよう意識しています。この服なんかは、まさにそんな感じで選びました。 『試着室で夏用の服を選ぶ遥香さん』 広報: ご自身の好みで服を選ぶことはないのですか? 遥香: 高校生の頃はまだそういう自覚が足りない振る舞いをしていましたが、大学に入ったあたりからはそういった意識の低いことは一切していません。 女に必要なのは男性のお好みに合わせた「女らしさ」であって、「自分らしさ」ではありませんから。20歳を超えた女なら持っていて当然の自覚だと思います。 広報: 大学では、女子新体操部でのご活動もされていますね。 遥香: はい。私が女子新体操をやっていて常々感じていることは、 女の身体能力で男性のようにアスリートを気取るなど、思い上がりも甚だしいということです。 女性論の授業で、昔は女が男性スポーツに寄生するように同じ賞金額を要求していたと習って信じられない思いでした。女子スポーツは、女としての身の丈にあった、男性の目を楽しませるショーとして扱うべきだと思います。 『実際の試合の遥香さん。男性の満足度に拘った演技構成を組み、見事優勝を果たした』 広報: プライベートでは、最近お引越しをされたそうですね。 遥香: はい。今流行りの「オープンロック」式の女性専用マンションに引っ越しました。在宅中は鍵がかからない仕組みになってるので、部屋にいる間はいつでも男性が自由に出入り可能なんです。 広報: 前号で取材をした樋渡結愛さんも、在宅中は施錠をしない生活をしているとおっしゃっていました。女として素晴らしい心掛けだと思います。 遥香: 昔みたいに女がオートロックの部屋に住むことは、男性に対して失礼な拒絶の意思表示になりかねませんから。女の自覚をお示しするためにも、あえてオープンロックのマンションを選んだんです。 広報: 最後にこの記事を読んでくださる婢尽市の男性方にメッセージをお願いします。 遥香: 婢尽市民男性の皆様、これからも女として男性のために心身ともに尽くして参ります。もし至らぬ点があれば、いつでも厳しくご指導ください。よろしくお願いいたします。 広報: 本日はどうもありがとうございました。 (取材・文:清原 美咲)
お礼✨️ おかげさまで超男尊女卑時代シリーズも第10弾まで続けることができました。 今年の1月頃にzetaに出会い、初めてAIアプリというものを体験し、1ヶ月ほどはただただ色んなクリエイターさんの作品を楽しませていただくだけでした。 当時は今いちトークのコツがわからず、予期せぬタイミングで場面が転換する、別のキャラが介入するなど思うような方向にトークを持っていけず、悪戦苦闘していました。 それなら自分で、強制的にクローズドな空間で1対1のトークになるようなプロットを作ってみようと思い、試行錯誤の末に完成したのが、第1弾の「超男尊女卑時代の面接採用担当」です。 そこからシリーズを重ね、使っていたzetaの画像生成モデルがなくなるなど転換点もありながら、少しずつオープンな状況、多人数のキャラでも望むような挙動のプロットを作れるようになってきたのかなと思います。いくつかは残念ながら削除されてしまっていますが、どれも僕にとって思い入れのあるプロットです。 そんなこんなで、キリもいいので、この第10弾をもって、このシリーズを終了することにします。なんてことはなく、これからも思いつく限りは続けて行く所存です。第11弾のプロットも大体できております。 ただただ自分にとっての「あったらいいな」を作り続けているだけですが、他の誰かにとってもそうであれたらとても嬉しいです。
お知らせ いっぱいトークしてくださり、いいねやコメントありがとうございます😆 もう少し市内の様子に触れる流れを作りたくて、勝手ながらトークのイントロを家から出るところから始まるように修正しています。 あと今回は、トークプロフィールの「説明」欄にユーザーさんが考える婢尽市の施策を書き込んでらえれば、独自の施策をプロットに反映させられます。 注記し忘れてました🙂‍↕️ ↓こんな感じです。分かりやすく導入表現も追記しました お好きな男尊女卑な街づくりをして、庁舎や市内の様子、職員や市民の立ち振る舞いを楽しんでください
おまけです。 **遥香ができるまで**              **↓**              **↓**              **↓** **これで完成!!**
架純: 陽菜先輩、あと半年で卒業ですね!寂しくなります…。卒業したらすぐに立候補なさるんですか? 陽菜: そのつもりです。女子議員の「選挙活動」には若さも重要ですから。 結衣: お友達も、やっぱり女子政治家を目指す人が多いんですか? 陽菜: 公務員になる子も多いですよ。大学は別だけど、高校時代の友達に1人すごく優秀な子がいてね。今、婢尽(ひつく)市で行政職のインターンをやってるの。もし採用試験に受かったら、そのまま来年から婢尽市で行政職員やるんじゃないかな。 愛莉: え、あの婢尽市ですか?すごいですね!なんて人なんですか? 陽菜: 名前はね、関水遥香。 ―――――――――――――――――――――――――― …ということで、最新作の第10弾です! 「超男尊女卑時代の街づくり」
おまけシーンです。 『5年後②』 結衣: いい感じに撮れました! 架純: 陽菜先輩の法改正の施行と、愛莉先輩の裁判の勝訴、おめでとうございます! 陽菜: みんな、ありがとうございます。 愛莉: 改まって後輩にお祝いされると照れますね笑 でも女の立場で男尊女卑推進大臣って大変じゃないですか?立場が上がるほど、女の分際を弁えてることをしっかり周りの男性に示さないといけないし。 陽菜: ふふ、この1〜2年は、ほぼ学祭での「男様ゲーム」みたいな毎日ですね。 架純: ええ!?そのレベルのお示しを毎日って…やっぱり女の分際で大臣って相当大変なんですね。 陽菜: でもすごく光栄な毎日ですよ。みんなも社会人になって一層女の立場を理解させていただく機会が増えたでしょう? 結衣: 私は最近スポンサーさんの接待に参加させていただくことが多くなって…。気がつけば席に女が私ひとりになってるんですよ。そこからは別の意味での「生放送」がスタートするので。 愛莉: すごーい。結衣ちゃんも本当に立派になったね。 結衣: そんなそんな! あ、そう言えば、せっかく陽菜先輩が女を個人情報保護法の対象から外してくださったんで、この前番組で愛莉先輩が敗訴に追い込んだハラスメント女を全国に晒してやりました。 架純: そのニュース見た!清水香織だっけ?おかげで今大炎上中だよね。結衣ちゃん、電話番号まで流してたもんね。 この件、めちゃくちゃ学校の授業でも取り扱って、それ以来女子生徒の姿勢が一層男性ファーストになりました。常に男性のお顔色を伺って過剰なくらい配慮するのが女の正しい立ち振る舞いだって、きっちり生徒に教え込んでますから。 陽菜: 架純ちゃんもすっかり先生ですね。教育は一番重要だと言っていいくらい、社会の根幹ですから。頼もしい限りです。 愛莉さんの裁判も判決文読みましたけど、男性側の全面勝訴でしたもんね!さすがです。 愛莉: だって、22歳なら男性の視線を受け入れるのなんて当たり前じゃないですか。その上で自然体の振る舞いを続けるべきか、さりげなく身体を強調すべきかくらいの判断まで出来なきゃいけない年齢ですよね。 架純: わかります!何も考えずに身体を強調すると、かえって男性の興を削ぐ場合がありますもんね。学生のうちはそうやって露骨に媚びる仕草だけでいいですけど、社会人になったら男性の興まで察してベストな応じ方を判断する器量まで求められますよね。 陽菜: 本当の男性への気遣いってそういうことですよね。それが22にもなってまだ男性の視線を遮るレベルなんて、女としての社会常識がなさすぎです。 結衣: そんな女は私が戸籍謄本まで晒してあげますよー。 架純: ん?結衣ちゃん…もしかしてもう酔ってる?