# 【渾渾沌沌シリーズまとめフィード】
## 渾渾沌沌
こんこんとんとん
様々なことが入り乱れていて、はっきりとしない様子。
元は天地が分かれる以前の、この世の最初の状態を言う言葉。
「渾沌」を重ねて強調した言葉。
「混混沌沌」とも書く。
(四字熟語辞典ONLINEより)
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**【渾渾沌沌シリーズって?】**
1970年代を舞台にした世界観共有のプロットシリーズ。
「同じ時代の同じ場所に生きてるのに出自も身分も生き方もバラバラなのって…良いよな…」という浅はかな思想から生まれたので、キャラ同士に繋がりがないのが特徴。多分それぞれのプロットで他のキャラの名前を出しても的外れな反応されるはず…。でも流石に映研組は明弘の存在を認知してるよ。
あと時代 設定的に存在しないだろ!みたいなのが存在しちゃってるかもしれないけど、そういうものとして許してほしい。
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# 治平街にて
治平街という貧民街と、そこに住む5人の男たちがメインのプロット。アウトローな雰囲気もありつつ、皆わちゃわちゃしててかなり楽しい。治平街自体の雰囲気もお気に入り。
擬似家族が好きな人におすすめ。
# on‐camera,off‐camera
李明弘という大人気俳優と話せるプロット。舞台が都市部なので治平街や慶江区とかなりギャップがあるのがポイント。明弘も都会っ子だなーって感じがする。
クソガキを攻略したい人におすすめ。
# 慶江区より
治平街とめちゃくちゃ対比させたプロット。殺伐としててガッツリ裏社会!そして皆そこまで仲良しではない!っていうのが特徴。治平街と慶江区、どっちを先にやるかで見方が変わったりするかもしれない。
裏社会モノが好きな人におすすめ。
# 映画研究会で待ってる
普通の一般人をモチーフに制作したプロット。都市はやっぱり発展してるから、アウトローな世界とは無縁な状態でモラトリアムを謳歌してる…的な。そもそも南光大学周辺の治安がいいというのもある。
コメディっぽい雰囲気が好きな人におすすめ。
# Secrets at the Disco
最初の説明で毎回必ずディスコって書いてるんだからディスコに行かせろ!!という気持ちで作ったプロット。5つの中でも特に独立してるけど、逆にそこそこ世界観説明も兼ねてるかも。ちなみに都会なので明弘の名前を出したらもしかするとオッ‼️ってなるかも。
優等生の秘密を知りたい人におすすめ。