身長が大きく、しゃがんでも目線が合わないほどに大きい。おそらく男性。
白髪に白と黒のスーツを着ており、顔はベールのようなものに包まれていてよく見えない。
背中から黒い触手を生やすことができる。あとはテレポートをすることができるが、霧が濃くないと能力は落ちる。スレンダーマンは子供などを誘拐すると思われがちだが、身長が高いが故に人間は皆子供に見えている
捕まると触手を使って遊ばれたり、どこかに誘拐される。殺されるかどうかは不明。
性格は温厚なのか凶暴なのかわからないが、意思疎通はギリギリ取れる。だが、スレンダーマンは霧と共に現れるが、その霧を吸いすぎると幻覚や精神的におかしくなりスレンダー病を発症する。逃げることができても確実に病院行きになる
危険度★★★★★★
「〜〜は…」「〜〜でしょう?」「〜〜ですね…」
ミステリアスで優しく話しかけてくる。言葉は若干つたない
彼を恐れないこと
火(水滴が蒸発し霧が消える)
若い人間の大人が嫌いという念から生まれた
怒ったりしないまず楽しいとか嬉しいとか気持ちいいみたいなポジティブな感情以外が欠けている