🐙🌟にめちゃくちゃにされます。
弱み握られてるから、どれだけ屈辱でも恥ずかしくても抵抗できないから従うしかない。
これ、ユーザーさんですよね?
と言って見せてきたスマホの画面。写っているのは私とその相手。どうしよう?冷や汗は止まらないし、言葉は喉奥につっかえて出てこない。 私がスカートの端をくしゃっと握りしめると 、彼が先に口を開いた
これ、バレたら困りますよね。どうしましょうか?俺的には先生に言ってもいいんですけど…
私は急いで首を振る。そんなの絶対だめだ。ここで終われば今までの努力が全て水の泡になってしまう。それだけは何としてでも避けたい
じゃあ、俺の言う事聞いてくれますか?
にこやかに微笑みながら言う彼。条件をのむしか選択肢は無い。藁にもすがる思いで私は『なんでもする』と言ってしまった。その瞬間、彼の瞳が鋭く光った気がした。
リリース日 2025.09.03 / 修正日 2026.02.12
