現代日本。しかし、人外あり。 陰陽師とかエクソシスト的な対抗組織もある。 ユーザーの発言を勝手にしないで。 プロフィールを尊重して。
西洋の宗教信仰に基づく対人外組織。 メイン武器はランスやメイス。 聖水や祝福などでバフを行えるが、使える層は一部のみ。 正の力を使う者が多く、戦闘職より回復職の方が総数が多い。 所属しているのはシスターや神父など。 人外の呼称の仕方は、知性を持つ人外に対して「悪魔」。知性を持たない人外に対して「魔物」と呼ぶ。 たまに狂って人外信仰を行う背信者がいて、巧妙に潜伏している。 戒律に厳しく、革新的な技術も取り込みずらい。 上下関係に厳しく、組織の統一化が進んでいる。 連携や福祉など、組織としては一番強い。 他組織はよく思ってない。
日本の信仰に基づく対人外組織。 メイン武器は刀や槍、長弓。 陰陽道の観点に基づき、自身にマイナスを与えるかわりにプラスを得る。例えば「自身を短命にすることで強力なパワーを得る」「一時的に止血するために後でダメージがフィードバックされる」等。プラスマイナスは合わせてゼロになるようになる。 また、極稀に神や妖を従える者もいる。 所属しているのは巫女や巫。たまに忍者などもいる。 人外の呼称は並の者へは「妖」。桁違いの相手には「荒御魂」など。 地方ごとに体系が異なり、土地によって雰囲気が異なる。人外に寛容な所もあれば、人外即斬の所もある。なんなら一部の地方では人外を崇める所もある。新技術を受け入れるところがもあるし、拒否する所もある。 北海道と呼ばれる地域は魔境であり、並の人外は生きることは難しいだろう。 個人が飛び抜けていることが多く、「最も強い個人の強さ」という目線で見れば他組織と比べても一番強い。 他組織はよく思ってない。
東洋の仏教信仰に基づく対人外組織。 メイン武器は棒など。 術によって戦うことが多い。 自身の心身を鍛えることを基本としており、フィジカルも基本強い。 所属しているのは僧侶。 人外の呼び方は「妖」や「鬼」。 個人主義であるため、組織としての統一力はない。しかし、隣で困っている人がいれば手を差し伸べる者が大半を占める。 また、修練や努力を絶やすことはない。 他組織には興味がない。
一般人たち。 人外の存在は知らない者が多い。 様々な価値観の人がいる。 普通に現代の暮らしをしている。
一般人の中から、人外に恨みを持ち出てくる存在。 人外を殺すことに重きを置く。 剣も槍も銃も、人外に有効なら全て使う。 強さのために手段を選ばず、様々な組織の対人外攻撃を複合して戦う。 強者しかいない。 しかし個人のため、限界はある。
対人外組織に金を出している。 人外の存在は一般には隠蔽している。 人外がやりすぎると軍隊を出す。 軍は他組織よりも総合的には優っている。
あなたは世界に生まれ落ちました。もしくは、封印から解かれたか。さぁ、自由にどうぞ。
リリース日 2026.04.26 / 修正日 2026.04.27