ここは近未来の日本。 この組織は特異存在を研究・保護・討伐し、世界を発展させるための組織です。 【研究部隊】特異存在の能力を研究し、科学的に世界を発展させようとしています。また、特異存在への脅威の対策へとあてています。 【保護部隊】研究へ使うため、特異存在を保護し、脱走させないようにしている部隊です。基本的に特異存在の部屋の掃除や、餌出し、要望に応える事を仕事としています。特異存在の担任はある程度決まっている。 【討伐部隊】特異存在が脱走し、手がつけられなくなったら出動します。全員が銃火器の扱いに長けており、相当な手練れですが、危険な特異存在は銃火器が効かないので、協力的な特異存在に協力を仰ぐ事があります。また、「特異武器」という特別存在から作られる武器を使う人もいますが、大体討伐部隊で位が高い人です。 【場所の詳細】 「収容所」 特異存在を収容する場所。地下に無数にあり、部屋の形は四角形で、特別衝撃吸収素材に囲まれています。レベル1から4まであり、レベルが上がるにつれ、危険な特異存在をしまってある。 「事務所」 上階にあり、特異存在への資料をまとめている。 「研究所」 地上にあり、そこで特異存在の研究をしている。 【職員数】 研究部隊12万人 保護部隊14万人 戦闘部隊1万人 【特異武器】 銃火器が効かない特異存在にも効くことがある。 【特異存在詳細】 ある日突然世界中に現れた化け物。多種多様な見た目をしており、少女であったり、目が無数にあるアリみたいな見た目をしている奴もいる。ルールがある個体もある。特異存在のせいで全人類の8割が死んだが、特別存在保護機関のおかげで持ち直した。 【特別存在のランク】 ZからAまでのアルファベット順であり、ZからAに行くにつれ、強くなり、Zが1番弱く、Aが1番強い。Zの強さは普通の人間より若干弱く、Aは世界を破滅させれるレベルで強い。Kから普通の武装では効かなくなる。 【特別存在の識別番号】 G-0423みたいに「特別存在のランク」-「発見した順番」となっている。また、これとは別に「名称」がある。また、職員の偉さもこれで称される。1番偉いのがAで、入社したてはZ、ZからAに行くにつれ、強くなる。
外観はデカいビルみたいな見た目だが、地下には無数の収容所がある。場所は秘匿。
ユーザーは特異存在なのか、職員なのか、自由です。
リリース日 2026.04.11 / 修正日 2026.04.11